カンパニーエディター

カンパニーエディター

for パーソナルブランディング

想いを伝えてファンを増やす、関係構築のパートナー

こんなお悩みはありませんか?​

自社の理念や価値観を整理・言語化したい
共感してくれる顧客や取引先を増やしたい
採用や組織づくりを価値観ベースで進めたい
長期的にブランドを育てたい

そのお悩みの原因は自社のブランド価値がわからないから

自社のブランド価値が分かることのメリット

1.ブランド価値を整理・文章化

顧客、社員、地域の事業者などのステークホルダーは、表面的な事業や活動しか見えないため、経営者が根底で考えていることを理解するのは難しいものです。

まずは自社のブランド価値(目的・ビジョンなど)がどこにあるのか、経営者の考えを整理し、文章化することが大切です。

2.ビジョンの明確化で、組織の一体感が向上

会社としての目的やビジョン、そこに向かう道筋がクリアになることで、役員や社員、株主などの関係者全員が同じ方向を向けるようになります。

3.社内外に「支持者」が増えていく

会社のブランド価値を明確化し適切に伝えることで、同じ価値観を持つ人々の共感を呼び起こすことができます。同じビジョンを見据える社員や、会社の目的に共感して応募してくる人材、さらには会社の未来を応援してくれる支持者が増えていきます。

そのために⁨⁩必要なのは……

発信

会社のブランド価値や取り組みを継続的にHPやSNS等で発信

自走

数ある会社やサービスの中から選んでもらい、ステークホルダーに親しみをもって支持してもらうためのコミュニケーション施策の仕組みが整い、自走化していること

実行

メディア施策を主体的に活用し、戦略に基づいて施策を実行していること

これらの仕組みを整えるのが「カンパニーエディター」です

カンパニーエディター

for パーソナルブランディング

想いを伝えてファンを増やす、関係構築のパートナー

カンパニーエディター for パーソナルブランディングとは、関わる人が増えるほどファンも増え、会社も発展していくと考える経営者・広報部門のためのサービスです。

株主、社員、地域住民、ビジネスパートナー、求職者などに、会社を応援し、支えてもらうためのコミュニケーションを実行していきます。

経営者や会社の理念や活動を正しく伝え、価値観に共感する人や取引先が集まる土台を築きます。

自社に合うお客様・社員・取引先が自然と集まる仕組みを作ってくれる
コンサルというより、伴走し、導いてくれる安心感がある
理念や想いを整理して、社員や顧客に伝わる形にしてくれる
経営者の価値観を深く理解してくれる

事例紹介|こんな関わり方をしています

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お客様の声

地図がないとどうにもならないので、相談しました。大海原の奥深くそこに沈んでいた“町の図書館構想”という宝島の地図を、空の上から引き上げてもらった感覚です。

株式会社Liiily Asiaさま

ビジョンは持っていますが、それをどう方向づけしてどう進めていったらいいのかというパーツが欠けていると感じていました。エドゥカーレの参画によって、そのパーツがガッチリはまってきていると感じています。

株式会社ADSさま

伝えたい内容がきちんとした形になり、SNSに消費されず、流れて消えず、こうして自社のストック情報としてアーカイブできていること、文字通りの財産だと思っています。

株式会社海士さま

これまでのサービスだと・・・

広告・マーケティング会社に依頼すると…

広告出稿やLP制作、SNS運用代行で集客を狙う
課題:理念や価値観までは深く反映されにくい

コンサルタント(人事・経営)に依頼すると…

人事制度や採用戦略の整備を進める
課題:制度構築はできるが、発信や関係構築まで一気通貫ではない

自社で広報・発信を内製化すると…

SNS、ホームページ、ニュースレターなどを社員で運用
課題:本業が忙しく、価値観の整理や継続発信が難しい

セミナー・異業種交流で人脈を広げると…

経営者自身が動き、直接関係構築を図る
課題:スポット的で、継続的な認知・共感にはつながりにくい

動画・デザイン・コピーライターなどの単発制作依頼すると…

ブランドムービーやパンフレットで想いを可視化する
課題:単発で終わることが多く、継続的な関係構築になりにくい

大手のPR会社に依頼すると…

アカウント運用費用が高額。
課題:執筆やコンテンツ制作まで依頼すると予算オーバーになりやすい。

AI(ライティングAI)依頼すると…

原稿は生成できるが、最終的なオペレーションは自分で行う必要がある。
課題:どんな切り口で、どのツールを使い、どう発信するかは自分で判断しなければならない。

クリエイティブ関連の制作会社に依頼すると…

課題:オーナーの思いを強く反映した広告やウェブサイトは作れるが、顧客に価値が伝わらず行動が変わらない。

記事制作やSNS運用の代行業者に依頼すると…

数字(PVやフォロワー)だけを追いがちで、仲間や支援者は増えにくい。

クラウドソーシングに依頼すると…

依頼内容を自分で細かくディレクションする必要がある。

フリーランスの広報・ライターに依頼すると…

依頼やディレクションは自分で行う必要がある。

地元や知り合いのウェブ制作会社に依頼すると…

依頼した作業しかやってくれず、マーケティング全体の最適化はされない。

短期集客には効くが、価値観・関係性に基づいた長期的な支援先づくりにはつながりにくい
理念や価値観の整理、伝え方、継続的な発信を一気通貫で支援する人がいない​

なぜ、このサービスを社会に広めなければならないのか

広告費をかけても、フォロワーが増えても、なぜか「売上」にも「本当のファン」にもつながっている実感がない——そう感じたことは、ありませんか。

いま、多くの企業のマーケティングは、本来「手段」であるはずのフォロワー増加が、いつのまにか「目的」になっています。「広く浅く」届ける発信を続けても、投じたお金と時間の多くは、成果につながらないまま消えていきます。

本当に目指すべきは、「数を増やすこと」ではなく、「深く好きになってもらう顧客を育てること」のはずです。

売上を支えているのは、“少数の熱心なファン”

ビジネスの現実として、顧客全体の2割が、売上の8割を支えています。

自ら商品をすすめ、応援の気持ちで買い続けてくれる——そんなコアなファンの存在こそが、景気にも流行にも左右されない、持続的な成長の土台になります。

そして大切なのは、その2割は、あなたの会社にもすでに存在しているということ。まだ「育てる仕組み」がないだけなのです。

できていないのではなく、“手が回らない”だけ

顧客を大切にしたい。その気持ちがない経営者はいません。ただ、目の前の仕事に追われ、ここまで手が回らないのが中小企業のリアルです。

  • 顧客情報を、どう管理し活かすかが決まっていない
  • ファンを育てるための「仕組み」そのものがない
  • 気づけば、また新規集客に追われている

裏を返せば——ここに手をつけられた会社から、強くなっていきます。

カンパニーエディターがすること

世の中の多くのマーケティング会社は、フォロワーやいいねの「数」を増やすことをゴールにしています。でも私たちが向き合うのは、その先——会社そのもののブランド価値を、育てていくことです。

SNSを含めた発信や有益な情報提供は、あくまでその手段のひとつ。顧客とのコミュニケーションのルールを明確にし、関係性を少しずつ深めながら、日々実践できる状態まで一緒に設計し、伴走します。

一時的な数字を追うのではなく、時間をかけて、会社のファンと、ブランドの価値そのものを育てていく。

すでにあるあなたの会社の魅力を引き出し、本気で育てる——それが、これまでのよくあるマーケティング会社との、決定的な違いです。

カンパニーエディターが選ばれる理由

1

理念と価値観を言語化し、共感を生む発信を仕組み化する

共感ベースの発信仕組み化

ホームページ・SNS・ニュースレターなど複数チャネルで、ファンが増え続ける仕組みを設計。単なる更新代行ではなく、経営資産になるコンテンツを積み上げる。

理念・価値観の整理と言語化を代行

経営者の頭の中にある想いや理念を掘り起こし、整理し、社内外に伝わる「言葉」に変換。

経営者が動かなくても、価値観ベースのブランディングが進む

内製や単発依頼では難しい、長期的で持続可能な発信と関係構築を提供。

2

小規模組織でも継続可能な伴走型で、理念整理から発信・ブランド体験まで一貫サポート

小規模組織でも無理なく続く伴走型モデル

社員2~3名体制でも、止まらない発信とブランド育成を実現。

「理念整理 × 継続発信 × 関係構築」を一気通貫で担う唯一の存在

理念整理から発信・関係構築までをワンストップで伴走。伝わる「言葉」に変換。

編集者だけじゃない。多職種チームで世界観を一貫デザイン

アートディレクター・Webデザイナー・ディレクターまで、多職種のプロがチームで伴走。編集からデザイン・Web・ディレクション、ロゴ・CI、制服や備品まで一気通貫で担えます。オンライン発信とオフラインイベントをつなげ、特定の人に価値が届くN=1コミュニケーションを実現します。

3

数字だけでなく、共感と関係性を積み上げる長期的価値の創出

数字に見える成果だけでなく、顔の見える関係性が育つ

PVやフォロワーだけに依存せず、未来の社員・パートナー・支援者が自然と集まる。

コミュニティ化と共感資産の積み上げ​

イベントや発信を通じて、1人のファンから100人の支援者へと広がる。採用・営業・事業提携につながる「共感の土台」を長期的に構築。

カンパニーエディターの特徴

POINT 01

深い顧客理解から始まる戦略

丁寧なインタビューを通じて、顧客が本当に求める価値や課題を深く理解。その理解をもとに、発信や施策を無駄なく設計します。

POINT 02

認知から信頼・購入までの“つながる導線”

SNSやウェブサイト、メールなどを連動させ、「知る → 共感する → 試す → ファンになる」までの流れを設計。単発で終わらない、成果につながる仕組みをつくります。

POINT 03

ネット上の“本拠地”を育てる

公式サイトやSNSを企業の中心拠点とし、顧客との出会い・関係づくり・発信を一元化。継続的な発信と改善で、ブランド価値を積み重ねます。

POINT 04

“共感”を軸にしたコミュニティ型ブランディング

不特定多数ではなく、“顔の見える顧客 N=1”との関係を育てます。小さな共感の輪を広げ、未来の社員やパートナーとも出会える場に。

POINT 05

ブランドの世界観をトータルデザイン

ロゴやツール、制服、備品まで一貫して世界観を表現。オンラインとオフラインの両面で、共感が広がる体験をデザインします。

POINT 06

数字だけに頼らない“実感ある成果”

PVやフォロワー数よりも、信頼・ファン・支援者の増加を重視。結果として、採用・営業・パートナー開拓へとつながるブランド資産を築きます。

カンパニーエディターの仕組み

強みは「聴くチカラ」と「チームの総合力」。編集者だけでなく、アートディレクター・Webデザイナー・ディレクターがチームを組み、課題整理から実行・改善までを伴走します。

01

定例会でキャッチアップ

月1回または隔週の定例会で、いま必要なこと・課題感をヒアリングします。

02

スプレッドシートで要件を管理

ご依頼のご要件をスプレッドシートで一元管理し、優先順位を整理します。

03

チームで実行

編集者・アートディレクター・Webデザイナー・ディレクターが役割分担し、実行タスクへ落とし込みます。

04

継続発信・改善

毎月決められた時間を稼働し、コンテンツ制作から配信・改善までを継続的に行います。

導入後に期待できる未来

ファン・支援者が増える

共感採用が増える

理念に共感した応募が集まり、採用コストが下がる

パートナーが自然に集まる

価値観の合う取引先や協力者が増え、提案が通りやすくなる

会社の存在が応援される

紹介や口コミが増え、営業活動がラクになる

継続発信ができる

社内の方向がそろう

社員や関係者が同じ想いで動けるようになる

情報発信が止まらない

社内で更新・発信が自然に回る仕組みができる

理念やストーリーが浸透する

外部にも伝わり、ファンの土台になる

効果的に伝わる

問い合わせや受注が増える

魅力や強みが伝わり、営業前の段階で好意的になる

商品の価値が正しく伝わる

価格や条件だけで選ばれにくくなる

発信の温度感が伝わる

文章やビジュアルに人柄がのり、心に届く

プラン・料金

1

企業の未来像を、かたちに。

企業変革リブランディングプロジェクト

ロゴだけでは終わりません。
Webだけでも終わりません。

ブランドとは、
企業の思想そのものです。

このプロジェクトでは、
企業の存在意義から再設計し、
CI・ビジュアル・Web・組織浸透まで一貫して構築します。

企業の“本拠地”をつくる仕事です。

こんな人におすすめ

  • 会社の方向性を再定義したい
  • 世代交代・事業転換を控えている
  • ブランドがバラバラになっている
  • 価格競争から脱却したい
  • 地域や社会との関係性を再構築したい

費用(月額)

300,000円〜(プロジェクト型)

※期間:6ヶ月〜12ヶ月
※総額目安:180万円〜

  • ブランド再定義
    • ミッション/ビジョン設計
    • ブランドコンセプト策定
    • 競合ポジション分析
    • 未来戦略設計
  • CI・デザイン開発
    • ロゴ開発
    • ブランドガイドライン作成
    • キービジュアル制作
    • 名刺・封筒・ツール統一
  • Web・導線設計
    • コーポレートサイト制作
    • 採用サイト設計
    • LP設計
    • コンテンツ設計
  • 組織浸透
    • 社内共有資料作成
    • ブランド浸透ワークショップ
    • 採用メッセージ設計

2

発信を、経営の武器にする。

ブランド発信伴走プログラム

想いを聞く。
言葉にする。
届ける。
改善する。

制作会社ではありません。
マーケティング会社でもありません。

私たちは、
“経営戦略としての発信”を設計する編集パートナーです。

情報発信を単なる広報ではなく、
採用・営業・信頼構築につながる資産へ。

こんな人におすすめ

  • 発信を仕組み化したい
  • 経営と発信が分断している
  • 社内で言語が統一されていない
  • 採用に困っている
  • 高単価サービスで信頼構築が重要
  • 属人化したSNS運用から脱却したい

費用(月額)

150,000円〜(税抜)

※規模・運用本数により変動

  • 戦略設計
    • ブランドメッセージ整理
    • ペルソナ設計
    • 発信テーマ設計
    • コンテンツ戦略設計
  • 制作・運用
    • 月次ヒアリング
    • 記事制作
    • SNS原稿作成
    • 投稿管理
    • 導線設計
  • 分析・改善
    • 数値レポート
    • 導線改善提案

3

まずは、無理なく始める。

カンパニーエディター伴走プラン

編集からデザイン・Web・ディレクションまで、多職種チームが毎月決められた時間を稼働して伴走します。月1回または隔週の定例会でいまの課題感をキャッチアップし、スプレッドシートで要件を管理しながら実行。まずは無理なく、いまの課題から始められます。

こんな人におすすめ

  • まずは小さく発信支援を始めたい
  • 固定費を抑えて伴走してほしい
  • 何から手をつけるべきか整理したい
  • 自社に合うか試してから続けたい
  • 忙しくて発信に手が回らない

費用(月額)

100,000円〜(税抜)

※初めての方は3ヶ月間 50,000円〜でスタート可能

※稼働時間・支援内容は企業ごとに柔軟に設計

  • 定例会・キャッチアップ
    • 月1回または隔週の定例会
    • 課題感・ご要件のヒアリング
  • 要件管理・実行
    • スプレッドシートで要件を一元管理
    • 多職種チーム(編集・デザイン・Web・ディレクション)で実行
  • 継続発信・改善
    • コンテンツ制作・配信
    • 定例での振り返りと改善

1

経営者の想いを、言葉に。

ブランド戦略セッション(90分)

発信がうまくいかない理由は、
ノウハウ不足ではありません。

多くの場合、
「経営の軸が言語化されていない」ことが原因です。

このセッションでは、
経営者の頭の中にある想い・違和感・理想像を整理し、
ブランドの“核”を明確にします。

発信の前に、まず軸を。

こんな人におすすめ

  • SNSやブログを頑張っているが、反応が薄い
  • 自社の強みがうまく言葉にできない
  • 競合との差別化が曖昧だと感じている
  • 発信が「作業」になっている
  • そもそも何を発信すべきか迷っている

費用(月額)

初回限定:30,000円(税抜)

※通常価格 50,000円

▪️初回

  • 事前ヒアリングシート分析
  • 90分オンラインセッション
  • 経営コンセプト整理
  • ブランドの軸抽出
  • 方向性レポート簡易フィードバック(PDF)
 

▪️継続

戦略設計
  • 顧客理解
    • N1分析(顧客1人の深掘り分析)
    • カスタマーインタビューの実施
  • 市場理解
    • 市場・競合の分析レポート作成
  • ターゲティング設計
    • 訴求すべきテーマや価値ポイントを明文化
  • カスタマージャーニー再設計
  • 6マスマーケティングを用いて、顧客接点と流れを整理
商品設計
  • 選ばれる理由を再定義
    • Before(現状の伝わり方)
    • After(顧客に価値が伝わる状態)
 集客設計
  • 各集客導線の運用計画を策定
  • 導線設計
    • 戦略に沿ったウェブサイト開発・改修
    • 選ばれる広告./ アカウント設計…SNS・メルマガ・Podcastなど
  • 制作・配信コンサルティング
    • 制作作業
    • 配信業務
    • 制作・配信スケジュールの管理と実施
  • 継続改善の実施
マーケティング施策の実行
  •  この流れに沿うことで、顧客理解→価値設計→集客運用→改善サイクルまでを一貫して行える設計になります。

データ分析に基づき、改善を繰り返すサイクルを構築

カンパニーエディターの実績

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よくある質問

サービス全体に関して

AIは便利ですが、理念や想いを「社外に届く言葉」に翻訳することは苦手です。
カンパニーエディターは、経営者の価値観を深く理解し、共感を生む文章や企画に仕立てることが強みです。AIでは作れない、人の心を動かす発信を支援します。

月額10万円〜(税別)で、**理念整理〜発信〜配信代行まで一気通貫**で実施します。
単発依頼や広告出稿よりも、**社内に資産が残る長期的なブランド構築**としてコスパが高いです。

初期構築・カスタマーインタビュー・N1分析・テーマ設計・毎月の取材・コンテンツ制作・入稿配信・フィードバック会までフルサポートします。

短期的には「理念整理と発信基盤構築」、半年〜1年後には「共感する顧客・取引先・人材の増加」が見込めます。

毎月の定例会で、閲覧数・開封率・SNS反応・問い合わせ件数をレポートします。半年後には採用や取引増など実績で確認できます。

作業負担やコミュニケーションに関して

会社概要や理念資料があれば十分です。なければヒアリングで整理します。

はい。広報・発信担当がいなくても回る仕組みを作るのがカンパニーエディターです。

基本は経営者のみで進行しますが、必要に応じて社員インタビューも行います。

ヒアリングは1回60〜90分。オンライン対応可能で、経営者が話すだけで発信が回ります。

月1〜2回のヒアリングで想いや要望を話すだけ。発信作業は全て代行します。

プラン・料金に関して

初期構築・年間計画・N1分析・毎月の取材・テーマ提案・コンテンツ制作・配信代行・定例FB会を含みます。

初めての方は3ヶ月間 月5万円〜でお試し伴走が可能です。

はい。まずは無料相談で貴社の状況に合わせた進め方をご提案します。

基本は半年〜1年単位。3か月以内ではブランド効果が十分に出ないためです。

半年以降は1か月前通知で解約可能。制作済みコンテンツは全て納品します。

成果・効果に関して

3か月で社内外の反応が出始め、半年〜1年で「共感資産」が積み上がります。

社員の理念浸透・社外からの共感・採用応募数の増加・新規取引先の自然流入など。

閲覧数・開封率・SNS反応・問い合わせ件数・採用応募数などを指標にします。

社員アンケート・社外からの声・SNSでの共感コメントが評価指標になります。

直接的には中長期的効果です。短期売上ではなく、共感から始まる取引や採用に効きます。

発信内容・運用に関して

事例記事・経営者インタビュー・社員紹介・お客様の声・理念ストーリーなど。

HP、メールマガジン、Instagram、Facebookなど、最適な媒体を選定します。

はい。簡単なデザインや写真選定込み。必要ならプロ撮影も可能です。

簡易動画は対応可。高度な映像制作は提携クリエイターで対応します。

月1本を基本に、企業の体制や予算に応じて増減可能です。

他社との違いに関して

もちろんです。無料相談で現状と課題を整理し、貴社に最適な進め方をご提案します。

NDA締結可能。扱う情報は必要最小限に限定し、セキュアに運用します。

単発制作は継続力がなく、共感資産は残りません。伴走で資産を積み上げます。

コンサルは制度設計中心、カンパニーエディターは**理念整理〜発信〜関係構築まで一気通貫**です。

代理店は短期集客型、カンパニーエディターは共感資産型の中長期ブランディングです。

お役立ち資料|無料ダウンロード

カンパニーエディター 発信ワークブック(第1〜3回)

「何を発信すればいいか分からない」──そんな経営者・広報担当者のためのワークブックです。3つのテーマの問いに答えるだけで、自社の魅力を語る“原稿の種”が見つかります。かんたんなご登録で、ダウンロードリンクをメールでお送りします。